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Red Hat Enterprise Linux 5 対応の HDE Anti-Virus 6 については
HDE Anti-Virusとは
安心&ハイコストパフォーマンスのウイルス対策ソフトウェア
HDE Anti-Virusシリーズは、Linuxサーバーにアンチウイルス機能を付加するアンチウイルスソフトウェアです。メールやWebなどの通信をリアルタイムにウイルス検知を行うゲートウェイ型の「for Gateway」、ファイル共有サーバー等において指定されたディレクトリをリアルタイムにウイルス検知する「Realtime Scan」、スケジュールベースでウイルス検知する「for Server」があります。
Red Hat Enterprise Linux 6.3に対応 NEW!
HDE Anti-Virus X では、Red Hat Enterprise Linux 6.3に対応。最新のOSで動作させることができるようになりました。
HDE Controller X との親和性 NEW!
HDE Anti-Virus X は、HDE Controllerシリーズの最新バージョンである HDE Controller X と高い親和性を持ち、1つの管理画面でサーバー管理からウイルス対策までを行えます。
HDE Anti-Virusの特長
信頼のアンチウイルスエンジンを採用
欧州で多くのシェアを持ち、国内でも100万ユーザーの導入実績を持つ、エフ・セキュア社のアンチウイルスエンジンを採用。
信頼性の高いウイルス対策ソリューションを実現します。
低コストハイパフォーマンスの性能
他社ソリューションと比較して、非常に低コストのサーバーウイルス対策を実現します。
簡単な操作で運用可能
Webブラウザを利用したユーザーインターフェースは、各種設定を簡単に行えるシンプルな設計。
導入したその日からすぐにご利用いただけます。
統合されたLinux管理インターフェースでの提供
HDE Controllerシリーズの1モジュールとして導入すれば、HDE Controllerの管理コンソール一つで、サーバーの管理からウイルス対策の設定/管理まで一元的に行うことができます。
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